ロココスタイルの美しいピアスサルヴァに出会いました。
手に持ってみると、ズシリと手ごたえを感じます。
厚みのある銀に繊細なカーブを描く曲線を
手作業でピアッシングしていくのは、
どれほどの時間と手間がかかったことでしょう。
過剰にならない上品なロココの意匠は、
さすがMappin&Webbのお品です。
一目で気に入りました。
フラット面はピカピカに磨き上げられた鏡面仕上げで
大きなケーキも楽に載せることができます。
4つ足の安定感ある、たいへんしっかりとした上質なサルヴァです。
傷も無く、アンティークとは思えないほど綺麗な状態です。

DUBLIN製
1917年
Mappin&Webb
直径 30僉‘盞臓22
重量 960g
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