非常に贅沢で美しいピュイフォルカのアンティークシルバーのデザートスプーンが入荷しました。
純銀950のスプーンというだけでも素晴らしいのですが、そのうえに24金を被せていて贅沢このうえないスプーンです。
ルイ16世様式のリボン紋様で、表にはEとRの流麗なモノグラムが入っています。
持ったときのバランスがいいので心地よく感じられ、さすがはピュイフォルカ、きちんと計算されて作られていることが分かります。
このような持ちやすく使いやすいスプーンに慣れてしまうと、普通のモノが物足りなく感じます。
長さは14.7僂任垢里妊謄ースプーンとしてはやや長めですが、柄がほっそりとしているので大きく感じません。
いろんなカップに合わせてみましたがティー用としても十分使えるサイズです。
1850年代と古いお品ですが、コンディションは非常に良好で
目立った傷や金の剥がれも見られません。
12本を6本ずつに分けてお譲りいたします。
この機会にいかがでしょうか。
(6本ずつですのでボックスは付いておりません)




長さ   14.7
重さ   152g
1850年代
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